
とにかく衣裳がとってもSEXY&キュート。
ベリーダンスは世界一セクシーといわれるダンスですが・・・実は可愛くもあるんだなーと感じました。
フランス語の音楽で踊られたりと・・とても斬新で愛らしい演出だったんです。

なんと美しいキメポーズ・・・。
ベリーでもフラメンコでも、バリダンスでも日本舞踊でも、
どんなダンスも
インナーマッスルがとても大事。
「軸がしっかりしている」・・・という表現がよく使われますよね。
普段から腹筋と背筋を鍛えることで、このような美しいラインを作り上げることができるんだ、といういいお手本です。

ライブ終了後、大好きなMYUさんと。
見とれてしまって、若干緊張しております・・・(*^_^*)。
「鍛えられた心身は、ほんとうに美しい。」
ベリーダンスですか。いいですねえ。
私も休み休みながら、ジャズダンスや習ってます。タップダンスもやってたのですが、今はちょっと休憩。稽古場が遠い上に日曜日に早起きしなければならず、しかも相当ハードで体力を使います。でもタップで外側から見える筋肉で変化があるのはふくらはぎの前側(いわゆる弁慶の泣き所)なのですよね。ジャズでもそう簡単に体型は変わりません。ずーっと続けてるのにぽっちゃり体型のままの人もいるし。
でも身体の柔らかさやインナーマッスルが鍛えられているのは感じます。脚を上げたりして片足で立つことも多いので、インナーマッスルが必要なんだと思います。しばらく休んでいたからと思って初心者のクラスでレッスンを受けてみて、私もけっこう鍛えられてたんだなと最近思いました。でも外見ではわからないんですよ。お腹が出てても脚はきれいに上がる人もいる。そういう中年太りになって外側の筋肉が見えなくなってても、しっかりインナーマッスルは維持されてるんだなと思います。これって身体にもいいことなんでしょうね?
ところでマヤ歴のところで「しのりん」の名を発見。昨日もメールを2往復させたばかりだったので、なんだか不思議な縁を感じましたわ。
のこ
のこさま
コメントありがとうございます。
ジャズダンスにタップダンス。・・・いいですねぇ。
今はジャズダンスだけとのことですが、十分だと思います。
わたしは、「ウォーキング」などの無酸素運動で脂肪を燃やし、
「筋トレ」で自己の筋肉を意識しながらじっくり育て、
「ダンス系プログラム」でしなやかさを筋肉につけ、
「ストレッチ」で柔軟性を養う、というパターンが・・・・
バランスの良い体つくりにはベストだと思っています。
なかなか全部することは難しいかもしれませんけど、その中のひとつでも継続するという事が大切ではないでしょうか。。。
わたしたちの世代は、
「外側はポニョ、内側の軸はしっかり」というのが一つの理想ですよね。
おたがい頑張りましょう!
※しのりんからもコメントいただきました。
お恥ずかしい限りですが、「コメントを打つ」という行為はすごく勇気がいることだと思うので、いただけたことには本当に感謝!しています。
いつもありがとうございます〜。
mari