わたしが一番に気に入ってしまった「カフェテリア」です。
大きくはありませんが、とてもシックで清潔に保たれていました。


ここは図書室と、コンピュータールームです。

「シャドウ」と呼ばれる、娘の面倒を見てくださることになった上級生の女の子が
(影のように寄り添う・・という意味なんでしょうか・・)
できる限り、学校内を案内してくれました。
上級生になるほど、同じ部屋でも広くて新しくて美しい。
お部屋も、学年が進むごとに「出世」していくんですね。
ちょうど今、むこうから電話がかかってきました。
「シャドウのお姉さんはとても優しくしてくれる。
楽しいけれど、ヨーロッパの女の子たちと心を開いて仲良くなるには、まだ時間がかかりそう。」
とのことでした。
異文化のもとで育ってきた人間同士、
そりゃお互い、不思議なことが・・いっぱいあるでしょう。
楽しいことばかりじゃなく、くやし涙を流すときもあるでしょう。。。
でもお互いの違いを知り、認めあい、理解できたとしたら。
こんなに素敵なこともないでしょう。
お久しぶりです。
先日はお世話になりました。
ブログの写真を見て非常になつかしくなり、
イギリスに行くことがあれば、また訪れてみたいです♪
突然お尋ねして申しわけないのですが、
SHIN−SHINでは、スカッシュを教えて下さる
コーチはいらっしゃるのでしょうか??
茉莉花さま
コメントありがとうございます。
SHIN−SHINでは、有志の会員様で、「スカッシュクラブ」を立ち上げられていて、そこから
直接コーチを頼んでらっしゃいます。
そんなわけで、定期的にコーチの方がいらっしゃってますよ。
強さの秘密は、「コーチとの練習の成果」も勿論あると思います。。
よかったら、SHIN−SHINの学生会員になられて、
スカッシュクラブに入会されたら嬉しいんですけれど。。。
お忙しいかな?
いつでも遊びにきてくださいね。
mari
遅くなって申し訳ありません。
お返事ありがとうございます。
来週辺りにシンシンに行くつもりなので、
また詳細をスタッフの方に聞いてみます。
ありがとうございました。
茉莉花さま
こちらこそ、わざわざこのようなメールをいただいて・・・申し訳なかったです。
是非、SHINSHINにいらしてくださいね。
わからないことは、何でもスタッフにお聞きくださいね。
またお会いできる日を
楽しみにお待ちしています!!
mari