ユーロディズニーランドのシンデレラ城の壁はピンク色。形も東京より丸みを帯びて、こじんまりしています。
私が「パリに寄る。」と急に言いだしたのにもかかわらず、ポーランドにいる友人が娘連れで参加してくれることになりました。ベルギーに寄ってそこの友達も一緒に・・。ベルギーからは車で約3時間。。。ヨーロッパはどこでも近いですね。。。


オーロラ姫とアラジン&ジャスミン。。こちらでは一緒に写真を撮るだけでなく、子供たちはサイン帳をもってお目当ての人にサインをしてもらうのがトレンド。もちろん自分の名前を書いてもらいます。「DEAR MARI ,
ARAJIN...
」なんて感じです。


ジョニー・ディップ似のジャック・スパロウを発見した時は、わたしも大興奮。子供たちと一緒に記念撮影です。(一番喜んでいます)
そして、ユーロのミッキー&ミニーは・・・やはりフランス語でしたー。(パレードにて。。。)
わたしのパレードの一押しは、やはり「TOY STORY」の兵隊さんですね。足元をご覧ください。おもちゃが倒れないようにフィンみたいなのがついているんですが、忠実に再現されています。
お隣の「Disney Studio」にも寄ってきました。(USJに似ています。)初対面だった子供たちもすっかり仲良くなってくれて・・・帰りは親子でまたまた記念撮影。ちなみに、私の頭の上についているのはタケコプターではありません・・(?)。
それでは。。。この続きはまた次回に・・・。
TDLはね、できるだけアメリカのとそっくりにして下さい、と言われて作られたけど、EDLは、アメリカのものとはできるだけ変えて(つまりヨーロッパ独自のものになるように)作られたんだって。多分、アメリカや日本のものに行き慣れてる人にも新たな感動が味わえるように、ということだろうね。だから公用語もフランス語? みんなして楽しめたようで、良かったね。
親愛なる真理へ
のこ
のこ様
コメントありがとうございました!
なるほど・・。
それでTDLとは違った雰囲気だったんですね。なんだかとってものんびりしていて・・。
理由がわかってすごく嬉しいです。
ミッキー達は時に英語、時にスペイン語、時にイタリア語も操ってらっしゃいました。。
羨ましかったです。
mari